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2026年6月25日via DJ Mag

Glastonburyの朝4時から8時までの来場者を写真に収める:未だ終わらぬ夜

Not Done Yet: photographing Glastonbury’s revellers from 4AM to 8AM

Not Done Yet: photographing Glastonbury’s revellers from 4AM to 8AM
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グラストンベリー・フェスティバルの写真家ミシャ・ハラーは、2024年に会場の早朝4~8時の光景を捉えたプロジェクト「Not Done Yet: Glastonbury After the Music」を実現させました。毎晩9時に就寝し夜明け前に撮影活動を行い、昼間の喧騒とは異なる静寂の中で、スタッフや参加者の素の姿を記録。21万人収容の巨大フェスティバルにおいて、通常は撮影されない薄暮時間帯に独自の魔力を発見しました。本作は1998年の著作「Not Going Home」の続編で、クラブ終了後の深夜の風景を捉えた同様のコンセプトで展開されています。