2026年7月13日via Magnetic Magazine
Karlo Bromsenが家族の絵を「Parlin Papito」でインディー・エレクトロニック・ポップに変える
Karlo Bromsen Turns a Family Drawing Into Indie Electronic Pop on “Parlin Papito”

シェア
Track Info
ジャンルindie electronic pop
リリース種別single
ベルリンのシンガーソングライター・カルロ・ブロムセンが、息子の手描きスケッチをキャラクター化した「Parlin Papito」でソロプロジェクトをスタート。本曲はインディー・エレクトロニック・ポップで、シュールなアニメーション世界観とキャッチーなメロディーが特徴。バンド「Bromsen」での過去作「Data Highway」の大規模なデジタル時代テーマから、家族的なキャラクター主導のストーリーへと軸足を移す。アニメーション表現と親しみやすいフックが調和し、単なるインディーポップを超えた独自の世界観を確立している。




